KAITOの「キミの背」

【KAITO】 オリジナル曲「キミの背」 【アイス芋P】
http://www.youtube.com/watch?v=scx2YA18V-o


「KAITO」のオリジナル曲で「キミの背」です。アップは2010年6月、作詞は怜依さん、作曲はプロデューサーのアイス芋P氏です。作者アイス芋さんのコメント「昔作ったけれどメロディーだけになってしまった曲に、怜依さんが男女それぞれの視点の歌詞を、もうりさんがイラストを付けてくださり、それぞれ歌詞をGUMIとKAITOに歌ってもらいました。GUMI誕生日おめでとう!」。と言うことで明日は女性の視点のGUMIの曲です。

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この記事へのコメント

お勉強の解説
2011年10月10日 20:42
コシミズさんのブログに、コメントがあったので来ました。突然で失礼します。

コメントの解説をしたのですが、分かり易い所、分かり難い所があれば、ご教示をよろしくおねがいします。

ある元秘書の考察の解釈①

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201109/article_10.html
  2011/09/07 01:52

このかつてのコメントの説明のため

http://mainichi.jp/select/seiji/graph/hatoyamayukio/51.html

この顔を、 として、

http://mainichi.jp/select/seiji/graph/hatoyamakunio/29.html

この顔を、 として、考えて下さい。

Ⅰ.ある元秘書は、の秘書を希望した。

Ⅱ.は“弟”だと思っていた。

Ⅲ.“兄弟の弟”の所に、秘書の面接に行く。

Ⅳ.の人が出てくる。

Ⅴ.の秘書になる面接を受ける。

これが作り話である証明をします。
(続く)
お勉強の解説
2011年10月10日 20:42
(続き)
ある元秘書にとって、すでに分かっている前提は、

は兄弟である。
が兄で、が弟である。(㊟:事実と違うが、思い違いをしていたというのが事実なら、ある元秘書の頭の中では、事実である。)
㋩━⑴名前を正しく知っていたとすると、が、「鳩山由紀夫」で、が「鳩山邦夫」である。
㋩━⑵名前を逆に思っていたとすると、が、「鳩山邦夫」で、が「鳩山由紀夫」である。

となり、㋺━⑴の場合、
Ⅰ.は「鳩山由紀夫」の秘書を希望。となり、Ⅱ.は「鳩山由紀夫」は弟である。Ⅲ.は「鳩山由紀夫」の所に、秘書の面接に行く。Ⅳ.は「鳩山邦夫」が出てくる。Ⅴ.は「鳩山邦夫」の秘書になる面接を受ける。となる。

しかし、議員会館では、「鳩山由紀夫」の部屋に行くはずである。実際、議員会館では表札がかかっている。例えば、

http://www.youtube.com/watch?v=eI-O9qaKIy8&t=267s

http://www.youtube.com/watch?v=oJEMFkhL_lA&t=38s

であるから、「鳩山邦夫」の部屋に行くはずは無いのである。

つまり、Ⅲ.⇒Ⅳ.は起こり得ない。明かな ウソ ということになる。
(続く)
お勉強の解説
2011年10月10日 20:43
(続き)
次に、㋺━⑵の場合、
Ⅰ.は「鳩山邦夫」の秘書を希望。となり、Ⅱ.は「鳩山邦夫」は弟である。Ⅲ.は「鳩山邦夫」の所に、秘書の面接に行く。Ⅳ.は「鳩山由紀夫」が出てくる。Ⅴ.は「鳩山由紀夫」の秘書になる面接を受ける。となる。(㊟:ある元秘書の頭の中では)

この場合、議員会館で、「鳩山邦夫」の部屋に行ったのだから、本当の「鳩山邦夫」が出て来て当然である。ある元秘書は、逆に思ってるのだから、「鳩山由紀夫」が出て来たと思うはずである。
しかし、部屋にはポスターが貼ってあったのだから、例えば、

http://www.youtube.com/watch?v=fg1lz04bQ5s&t=95s

の様に、の顔の下か横に「鳩山邦夫」と書かれていたはずである。
すると、ある元秘書は、ポスターを見る時、顔は見るが、横の文字は見ないでいることになる。

つまり、いい加減な取材だから、このジャーナリストが伝える情報は、ウソ だらけということになる。
(続く)

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